ライブ行きたい花菜?
植村花菜さんの『いつも笑っていられるように』聴き込んでます。
なかなかゆっくり聴いてる時間が無いのがツライんですがぁ(;^_^A
取り敢えず「 iPod 」に叩き入れたんで持ち歩き可能な状態になっとります(笑)
ファーストアルバムを発売をしたこの時期は植村花菜さん何気に注目を集め出して来たのかなぁ?感が良い人は既に注目の存在の事かと思いますけどね(*⌒ー⌒*)
アルバムを聴いての印象は、やはり歌の上手さです。花菜さんのグルーヴ感が素晴らしいと言う言葉を良く耳にします。確かにライブではCD以上にその点は、実感出来るんですが、CDでもボーカルの存在感を充分感じられます。それを嫌みに感じない点は、やはり花菜さんの歌の上手さが光る部分なんでしょうかぁ?
ただ歌声に素直な点が有るだけに聴き馴染みの薄いシングル以外の楽曲に関しては、余りインパクトを受けない方も中にはみえるのかなぁ?
その部分はアーティストの好き嫌いに別れる部分ですがぁ・・・。
個人的には評価高いです。またライブでその歌声を聴きたいと思ってます!
そんな植村花菜さんのファーストワンマンが既に決まってます(゜▽゜)
「植村花菜ファーストライブ いつも笑っていられるように」
日時:3/13(月)
開場:18:00 開演:19:00
場所:大阪ブルーノート(大阪・梅田)
お問い合わせ:ソーゴー大阪 06-6344-3326
日時:3/25(土)
開場:17:00 開演:18:00
場所:duo MUSIC EXCANGE(東京・渋谷)
お問い合わせ:ソーゴー東京 03-3405-9999
*チケット一般発売日は大阪・東京ともに2006年2月11日(土)
▼スケジュール等 詳しくは
植村花菜オフィシャルサイト
なかなかゆっくり聴いてる時間が無いのがツライんですがぁ(;^_^A
取り敢えず「 iPod 」に叩き入れたんで持ち歩き可能な状態になっとります(笑)
ファーストアルバムを発売をしたこの時期は植村花菜さん何気に注目を集め出して来たのかなぁ?感が良い人は既に注目の存在の事かと思いますけどね(*⌒ー⌒*)
アルバムを聴いての印象は、やはり歌の上手さです。花菜さんのグルーヴ感が素晴らしいと言う言葉を良く耳にします。確かにライブではCD以上にその点は、実感出来るんですが、CDでもボーカルの存在感を充分感じられます。それを嫌みに感じない点は、やはり花菜さんの歌の上手さが光る部分なんでしょうかぁ?
ただ歌声に素直な点が有るだけに聴き馴染みの薄いシングル以外の楽曲に関しては、余りインパクトを受けない方も中にはみえるのかなぁ?
その部分はアーティストの好き嫌いに別れる部分ですがぁ・・・。
個人的には評価高いです。またライブでその歌声を聴きたいと思ってます!
そんな植村花菜さんのファーストワンマンが既に決まってます(゜▽゜)
「植村花菜ファーストライブ いつも笑っていられるように」
日時:3/13(月)
開場:18:00 開演:19:00
場所:大阪ブルーノート(大阪・梅田)
お問い合わせ:ソーゴー大阪 06-6344-3326
日時:3/25(土)
開場:17:00 開演:18:00
場所:duo MUSIC EXCANGE(東京・渋谷)
お問い合わせ:ソーゴー東京 03-3405-9999
*チケット一般発売日は大阪・東京ともに2006年2月11日(土)
▼スケジュール等 詳しくは
植村花菜オフィシャルサイト
布袋寅泰/ALL TIME SUPER BEST
伝説のロックバンド「BOOWY」のギターリスト「布袋寅泰」。オリコンチャートの5位に輝いたこのアルバム(2005.12.07発売)を、今頃『 iTunes Music Store 』でダウンロードしたもんですからぁ男性アーティストさんでもタマには語ってみます(笑)
活動25周年を迎えるのにあたってリリースされたこのベスト盤、やはり注目すべきは「BOOWY」時代の楽曲を含むセルフカバーと言う事になりますかね?『Bad Feeling』懐かしさ有り新しさ有りでセルフカバーの神髄をココに見る感じです。
ややもすればベスト盤的なCDをデビュー間もないアーティストが、こぞってリリースするこの時代、どうしても安易なベスト盤に頼ったリリースがアルバムの質の低下を招きベスト盤不況と言う言葉を生み出す悪循環に繋がってる気がします。ただの寄せ集めに過ぎないベスト盤は、どうしても聴き飽きるのも速いものです。
しかしセルフカバーも難しい所がありますよね?ファンとしては現状アレンジで聴き込んで親しんでる部分も有りますからぁ・・・。
それでも仕上がり良ければ一定の評価もされるんでしょうけどぉ(;^_^A
このアルバムのセルフカバーはどれも格好良い!聴きごたえ充分の仕上がりになってます(*⌒ー⌒*)
*次回の新譜としては、HOTEI vs RIP SLYME「BATTLE FUNKASTIC」布袋の兄貴とリップのコラボ!ファンのみならずこちらも注目って事でね(゜▽゜)
▼布袋寅泰公式
HOTEI.Com
▼東芝EMIによる公式
布袋寅泰
▼所属レーベルによる情報ページ
布袋寅泰 Virgin Music Co.
活動25周年を迎えるのにあたってリリースされたこのベスト盤、やはり注目すべきは「BOOWY」時代の楽曲を含むセルフカバーと言う事になりますかね?『Bad Feeling』懐かしさ有り新しさ有りでセルフカバーの神髄をココに見る感じです。
ややもすればベスト盤的なCDをデビュー間もないアーティストが、こぞってリリースするこの時代、どうしても安易なベスト盤に頼ったリリースがアルバムの質の低下を招きベスト盤不況と言う言葉を生み出す悪循環に繋がってる気がします。ただの寄せ集めに過ぎないベスト盤は、どうしても聴き飽きるのも速いものです。
しかしセルフカバーも難しい所がありますよね?ファンとしては現状アレンジで聴き込んで親しんでる部分も有りますからぁ・・・。
それでも仕上がり良ければ一定の評価もされるんでしょうけどぉ(;^_^A
このアルバムのセルフカバーはどれも格好良い!聴きごたえ充分の仕上がりになってます(*⌒ー⌒*)
*次回の新譜としては、HOTEI vs RIP SLYME「BATTLE FUNKASTIC」布袋の兄貴とリップのコラボ!ファンのみならずこちらも注目って事でね(゜▽゜)
▼布袋寅泰公式
HOTEI.Com
▼東芝EMIによる公式
布袋寅泰
▼所属レーベルによる情報ページ
布袋寅泰 Virgin Music Co.












