ZERO COLTURE「いじめなくせ!」中学生シンガーCHiYO(15)
☆12/6(水)日本テレビ系列の報道番組「NEWS ZERO」で歌手の『CHiYO』が紹介されましたので残念ながら見逃してしまったファンの方の為に簡単レポだけでもぉ(゜▽゜)
だれも、ひとりじゃない。
今日の「ZERO COLTURE」は、いじめに苦しむ若者に勇気を与え続ける15歳の現役中学生シンガーの素顔に密着しました。
人々の共感を呼び長く愛されるヒット曲にはこんなフレーズが含まれている事にお気付きだろうかぁ?
孤独を感じる人々に勇気を与えるようなアーティスト達のメッセージは、いじめに苦しむ若者の心に光を灯し始めている。
■「平原綾香 / Jupiter」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ひとりじゃない
■「AI / Story」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一人じゃないから
■「bonobos(ボノボ)/ Standing There 〜いま、そこに行くよ〜」・・・そう、一人じゃないよ
なかでもいじめで傷ついた中高生から支持を集めているのが、今年15歳の現役の中学生シンガーソングライターCHiYO(チヨ)。
■「CHiYO / Song for you」・・・・・淋しい想いは もういらないの
■「CHiYO / destiny」・・・・・・・・弱い心は 絆強く 未来(まえ)を向こう
楽曲それぞれのPVが映し出され上記の歌詞の言葉がテロップで強調されたのだが「一人じゃない」と言うフレーズは CHiYOちゃんの曲に含まれていないと思うんですがぁ(;^_^A
ストリートライブでは日常生活などで感じる想いを観衆に伝える。
「最近はいじめを苦に自殺をするって言う事件があって・・・」
「本当に、いじめが私は大キライです」
「本当にカッコ悪い事だと思ってます」
ここでは、先だってのキャナルシティー(地元・福岡)でのインストアライブの映像とMCのシーンが使われていたのだがぁ…観客に話しかける姿は同じ事務所の先輩「川嶋あい」さんに随分と似てきましたね!
そして自宅の部屋の勉強机に向かい詩を書くCHiYOちゃんの姿の画面に切り替わって・・・。
福岡の公立中学に通う普段はごく普通の中学生、4人兄弟の末っ子として両親の愛情を受けて育った。
CHiYOさんの日課は学校生活で感じた事を歌詞にする事。最近、彼女のもとにはいじめに苦しむ中高生から歌によって励まされ生きる勇気を貰ったという手紙が寄せられるようになったと言う。
アニメ「銀色のオリンシス」を見て歌を聴きましたという中学2年生からの一通の手紙が紹介される。
「私は今までずっといじめられ続けて来ました。その時に CHiYOさんの曲を聴き…『弱い心は絆強く未来(まえ)を向こう君は君らしく僕のそばで笑っていて』と言う歌詞に涙してしまいました。心の支えになる様な詩ですごく心強くなれました」
いじめに苦しむ若者を歌で勇気づけたい…と言うCHiYOさん。15歳の彼女がいじめについて本音で語ってくた。
「そう簡単にいじめっていうのは無くならないって思うので・・・」
ーCMー
「そう簡単にいじめっていうのは無くならないって思うので、私の歌でいじめられている子の心をちょっとでも癒せたりとか、ちょっとだけ楽になれたなって思ってもらえるような曲を歌って行けたら良いなと」
そんな現役中学生シンガーCHiYOさんにZEROいじめキャンペーンのメッセージを書いてもらった。
「いじめサイテー! / CHiYO」
「いじめって言う行為自体がすごく私はカッコ悪いなって思ったんですけれどもぉ…これからちょっとずついじめてる人達になんかぁ…いじめってカッコ悪いんだよとかぁすごい最低のことなんだよってふうにどんどん伝えて行けたら良いなとぉ…」
forever 一緒だよね
最後に「forever」を唄うキャナルでの映像が使われてコーナー終了です。
▼オフィシャルサイト
CHiYO OFFiCiAL SiTE
だれも、ひとりじゃない。
今日の「ZERO COLTURE」は、いじめに苦しむ若者に勇気を与え続ける15歳の現役中学生シンガーの素顔に密着しました。
人々の共感を呼び長く愛されるヒット曲にはこんなフレーズが含まれている事にお気付きだろうかぁ?
孤独を感じる人々に勇気を与えるようなアーティスト達のメッセージは、いじめに苦しむ若者の心に光を灯し始めている。
■「平原綾香 / Jupiter」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ひとりじゃない
■「AI / Story」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一人じゃないから
■「bonobos(ボノボ)/ Standing There 〜いま、そこに行くよ〜」・・・そう、一人じゃないよ
なかでもいじめで傷ついた中高生から支持を集めているのが、今年15歳の現役の中学生シンガーソングライターCHiYO(チヨ)。
■「CHiYO / Song for you」・・・・・淋しい想いは もういらないの
■「CHiYO / destiny」・・・・・・・・弱い心は 絆強く 未来(まえ)を向こう
楽曲それぞれのPVが映し出され上記の歌詞の言葉がテロップで強調されたのだが「一人じゃない」と言うフレーズは CHiYOちゃんの曲に含まれていないと思うんですがぁ(;^_^A
ストリートライブでは日常生活などで感じる想いを観衆に伝える。
「最近はいじめを苦に自殺をするって言う事件があって・・・」
「本当に、いじめが私は大キライです」
「本当にカッコ悪い事だと思ってます」
ここでは、先だってのキャナルシティー(地元・福岡)でのインストアライブの映像とMCのシーンが使われていたのだがぁ…観客に話しかける姿は同じ事務所の先輩「川嶋あい」さんに随分と似てきましたね!
そして自宅の部屋の勉強机に向かい詩を書くCHiYOちゃんの姿の画面に切り替わって・・・。
福岡の公立中学に通う普段はごく普通の中学生、4人兄弟の末っ子として両親の愛情を受けて育った。
CHiYOさんの日課は学校生活で感じた事を歌詞にする事。最近、彼女のもとにはいじめに苦しむ中高生から歌によって励まされ生きる勇気を貰ったという手紙が寄せられるようになったと言う。
アニメ「銀色のオリンシス」を見て歌を聴きましたという中学2年生からの一通の手紙が紹介される。
「私は今までずっといじめられ続けて来ました。その時に CHiYOさんの曲を聴き…『弱い心は絆強く未来(まえ)を向こう君は君らしく僕のそばで笑っていて』と言う歌詞に涙してしまいました。心の支えになる様な詩ですごく心強くなれました」
いじめに苦しむ若者を歌で勇気づけたい…と言うCHiYOさん。15歳の彼女がいじめについて本音で語ってくた。
「そう簡単にいじめっていうのは無くならないって思うので・・・」
ーCMー
「そう簡単にいじめっていうのは無くならないって思うので、私の歌でいじめられている子の心をちょっとでも癒せたりとか、ちょっとだけ楽になれたなって思ってもらえるような曲を歌って行けたら良いなと」
そんな現役中学生シンガーCHiYOさんにZEROいじめキャンペーンのメッセージを書いてもらった。
「いじめサイテー! / CHiYO」
「いじめって言う行為自体がすごく私はカッコ悪いなって思ったんですけれどもぉ…これからちょっとずついじめてる人達になんかぁ…いじめってカッコ悪いんだよとかぁすごい最低のことなんだよってふうにどんどん伝えて行けたら良いなとぉ…」
forever 一緒だよね
最後に「forever」を唄うキャナルでの映像が使われてコーナー終了です。
▼オフィシャルサイト
CHiYO OFFiCiAL SiTE
コメント
何か大人に…
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やはり長女である御大様の影響も少なからずあったり?
こんなしっかり者だと本人への突っ込み所が減っちゃう…(-.-;)
スタッフ様には突っ込み所をちゃんと残していって欲しいですね〜(笑)